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  <title type="text">マーバラの轍の跡</title>
  <subtitle type="html">ふと、心によぎる忘れ去られてしまう出来事を記憶に残しておきたく、書き記します。</subtitle>
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  <updated>2008-11-05T18:33:03+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-12-01T22:54:15+09:00</published> 
    <updated>2008-12-01T22:54:15+09:00</updated> 
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    <title>クリームパンすき？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私、軟弱者で硬いものは嫌い。おかきは別。（塩、えび、のみ好き。）と、いう人です。
<p>人もファジーな人が好き。堅苦しい人はどうも苦手。優しくて甘～い人が好き。</p>
<p>と、いう事で、朝のパンにつける&rdquo;甘～い&rdquo;クリームを紹介します。</p>
<br />
<p>「これが又、奥さん簡単で。」</p>
<p>｢一度、試してくださいな。」と、押しかけセールスの様なトークですが、本当に簡単です。</p>
<p>食パンしかない時、これを塗るとけっこう、お子供様にも大評判うけあいです。（またまた、セールストークですが。）</p>
<p><strong>　　　　</strong></p>
<p><strong>　　　　　レシピ</strong></p>
<br />
<p><strong>　　薄力粉 　２０g</strong></p>
<p><strong>　　卵　　　　 1個</strong></p>
<p><strong>　　バニラアイス５００g　　（</strong>ちょっと不思議ですが、怖がらずに　）</p>
<br />
<br />
<p><u>鍋にすべて入れ<strong>まぜて</strong>から　中火にかける</u></p>
<br />
<p><u>優しくクルクル、とろみが付いたら水の中で冷やす　(1分）</u></p>
<br />
<p><u>以上</u></p>
<br />
<p>シュークリームの中身だよ～～ん。　　お味　抜群　とろ~り美味しいよ。</p>
<p>ぞうぞ、お試しあれ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<br class="clear" />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-01T22:52:04+09:00</published> 
    <updated>2008-12-01T22:52:04+09:00</updated> 
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    <title>不思議体験といえば</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私は、小さい頃から不思議な感覚によく陥ることがある。
<p>何故か、物事が初めて、あるいは、突然、起こった様な気がしない。</p>
<p>知っていたような気がするのである。</p>
<p>「<strong>あっ、これ、あの時の</strong>。」と、言うような感覚である。</p>
<p>過去が現在にスッート吸い付くような、点と点が一瞬で繋がる様な不思議な感覚である。</p>
<p>言葉には、しずらいのだが不思議な｢予め」と言う様な感覚である。</p>
<p>「未来は、自分の手で切り開くもの。」と、よく言われるが、私は、予め示されている道をトコトコ歩いている感覚がある。</p>
<p>しかも、そのことに向かって一生懸命歩いている感覚である。</p>
<p>以前から分かっていた事柄が起こっている様な感覚。</p>
<p>（夢や半夢状態の時にでも経験したのかな）と、思うような不思議な感覚ではあるが。</p>
<p>客観的、第三者的なとでも言うべきか？</p>
<p>それも当たらない様な気がするが。</p>
<p>映像が浮かぶのかもしれない</p>
<br />
<p>「<strong>あっ、あの時の場面だ。」</strong>的な、感覚が鮮明に脳裏をよぎるのである。</p>
<p>普段は、何事もなく日は暮れ行くのであるが、この感覚は、遠くの親戚が訪ねてくるような度合いで現れ来るのである。</p>
<br />
<p>私は、この感覚を不思議には思うが、嫌な気はしない。何かに包まれてでもいる様な、フンワリとした感じがするからだ。</p>
<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-01T22:46:44+09:00</published> 
    <updated>2008-12-01T22:46:44+09:00</updated> 
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    <title>頑張れ、私</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>中国語は、発音、発声が非常に難しい言語です。、最初、誰もがここで<strong><font style="background-color: #ffffff" color="#ff0033">挫折</font></strong>するのですが、マーバラは、真面目な性格というが一途な所があり、何事も一生懸命なのです。</p>
<p>それが、災いしたのでしょう。口を開け顔を歪め、何とか音を出そうと試みていた、その時。</p>
<p>こんな事が私の一生にあっていいのでしょうか？</p>
<p>思いもよらぬ不幸が訪れたのです。</p>
<p>口にするのもはばかられる出来事。、涎です。よだれ。ヨダレ。なんという悲しい響きでしょう。</p>
<p>音を出そうとしたその瞬間、口から長いジェリー状のよだれがだらりと腿の上に落ちたのです。スローモーションで落ちていきました。</p><br /><a href="http://551119.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%A0%91%E5%BC%B5%E3%82%8C%E3%80%81%E7%A7%81_6" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-01T22:37:02+09:00</published> 
    <updated>2008-12-01T22:37:02+09:00</updated> 
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    <title>母と子</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　朝の駅前でのことです。少し曇り気味の天気でしたが、まだ、降り出してはいませんでした。</p>
<p>私の目の前を通り過ぎる中学生少女A。学校の行事でどこかに出かけるのでしょう。ジャージの上下に大きな手荷物。母親らしき人物に送られて来ているようでした。きっと、夕べのうちに　この母は、可愛い我が子が雨に濡れない様に気を配り、この手提げ鞄にゴミ袋（大きな水色の袋）を、被せたのでしょう。</p>
<p>そして、少女は、当たり前のようにこの大きな水色の塊を下げて、朝の満員電車に乗るのでした。</p>
<br />
<p>感慨深いものがあります。</p><br /><a href="http://551119.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AF%8D%E3%81%A8%E5%AD%90" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-11-08T16:50:50+09:00</published> 
    <updated>2008-11-08T16:50:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>あ～無情、プリンセス　マロン物語</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>栗の季節です。栗といえば、渋皮煮。手間隙かけて愛かけてやっと出来上がるプリンセス　オブ　マロン。一粒、一粒、大切にお口に、運ばれなければならない方々なのです。が、あやつらの悪行といえば----。　　　以下、名誉の為匿名。</p>
<br />
<p>　<strong>食後の会話</strong></p>
<br />
<p>その１　　｢何か、甘いもん無いの？」</p>
<p>その２　　「わたしも。」</p>
<p>その３　　「あたちーいも。」</p>
<br />
<p>冷蔵庫の奥の奥に隠し置いた（後で、こっそり食べるつもりである）のプリンセス　オブマロンを出してやった。案の定。</p>
<br />
<p>その1　｢あんこや。あんこや。」　一口でぺロリ。　</p>
<p>　　　　　（あんこ？これが、あんこに見えるんか？　おバカか。</p>
<p>　　　　　おいおい、ゆっくり味わえよ。パクリか？）</p>
<p>その２　「何か、くさい。」</p>
<p>　　　　　　（くさいとは、なにごとぞ。ブランデーじゃ。　もう、やらんぞ。）</p>
<p>その３　「美味ちい。」</p>
<p>　　　　　（よしよし、小さいのに一番味分かるなあ~。(^0^)　偉いぞ。偉いぞ。</p>
<p>　　　　　と、思ったのもつかの間、このちびちゃん<strong>味噌汁を飲んだ</strong>。</p>
<p>　　　　　おいおい、味噌汁かよ。それは、無いだろうに。紅茶だよ。紅茶。）</p>
<p>　　　　</p>
<p>　　あ～あ。お前らに食べさすプリンセスはない。(T△T)</p>
<p>しかし、可哀想なプリンセスは、ちびちゃん達の成長と共にその地位を回復し大切にお口に運ばれましたとさ。めでたし。めでたし。　　　　　　　　</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　おしまい</p>
<p>&nbsp;</p>
<br class="clear" />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-11-06T13:19:26+09:00</published> 
    <updated>2008-11-06T13:19:26+09:00</updated> 
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    <title>頑張れ、私</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりだ。もう<strong>5</strong>年は、経ってしまっているかも？中国語会話の教室。<br />
<p>まったくもってダラシナイ話だが聞き取れない。(^_^;)　</p>
<p>また、頑張って皆に付いて行ける様に頑張ろうと思う。今度は、意欲満々だ。</p>
<br />
<p>メンバーは、老紳士と女性、もう一人はお休み【どんな人かしら？】だった。</p>
<p>帰り際、女性メンバーに私まで、旅行のお土産のおかきを頂いた。これは、続けて行くしかないなあ～。先生は、かなり日本語も話せる.。楽しみだ。(^0^)</p>
<br />
<p>&quot; ﾟ☆,｡･:*:･ﾟ★o(&acute;▽`*)/♪Thanks♪＼(*&acute;▽`)oﾟ★,｡･:*:･☆ﾟ &quot;</p>
<p>&nbsp;</p>
<br class="clear" />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-11-06T13:17:34+09:00</published> 
    <updated>2008-11-06T13:17:34+09:00</updated> 
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    <title>久遠の縁（えにし）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　我が家にはすでに、English cocker spaniel　のEちゃんがおいでになりますが、訳あって柴犬を飼う事となったのです。</p>
<p>一匹も二匹も一緒と、アバウトなマーバラは引き受けたのですが、これが又、大変な修羅場となったのです。</p>
<p><font style="background-color: #ffffff" color="#ff3333">ヤキモチ、権利意識</font>とでも言うのでしょうか？　甘えん坊でどこから見てもペット以外のなに者でもなかったE－ちゃんが、、柴を攻撃するのです。</p>
<p>悲しいやら、恐ろしいやら。長いベロベロの耳をふりみだし襲い掛かるその姿に、今までのE-ちゃんは？どこにいったの？、<strong>犬人関係崩壊。</strong></p>
<p>離そうとしても離れず、私たち、ただオロオロ泣くばかりでした。</p>
<br />
<p>　この柴くん、飼い主と別れ。、今度は、我が家で難しい<strong>犬犬関係</strong>が待ち受けていようとは、何ともかわいそうなことです。さらに、この柴君、犬つきあいが下手というか決して腹をみせません。</p>
<p>餌を貰うと怒られるので、隠れてあげるほどの気の使いようです。</p>
<br />
<p>しかし、世の中は旨くしたもので柴君にも心の友ができたようです。</p>
<p>ある日のこと、柴君に語りかける人あり。</p>
<p>「おまえ、私に、会う為にここ来たのか？　よし　よし。」</p>
<p>｢かしこいな。　かしこい。　かしこい。」　　「よし　よし」</p>
<p>シッポも振らなかった柴君が、クルンクルンのシッポを<strong>不安げに</strong>振ってみせまた。</p>
<p>これで、一安心、早く心を開け<strong>柴君</strong>。</p>
<p>ブラッシングもさせろよ<strong>柴君</strong>。</p>
<p>ここが、君の終の棲家だよ。</p>
<p>仲良しになろうね。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-11-06T13:05:57+09:00</published> 
    <updated>2008-11-06T13:05:57+09:00</updated> 
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    <title>硬い硬い高野豆腐【こんにゃろうどうふ】が～～～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p align="left"><strong>　瓢箪から駒</strong>？の失敗談をお聞きください。&Psi;(`&forall;&acute;)&Psi;ｹｹｹ</p>
<p align="left">　これが又美味しいのです。</p>
<br />
<p align="left">　　　　　　　　　　　<font style="background-color: #ffffff" color="#0099ff">レシピ</font></p>
<br />
<p align="left">　まず、いつもの様に戻した高野豆腐に、ヒタヒタにかぶる位に水を入れます。ここで、マルチだし<strong>&rdquo;ひがしまるうどんスープのもと&rdquo;</strong>と、気持ち程度の砂糖を加え、火にかけます。ここまでは、いつもの行程です。</p>
<br />
<p align="left">さて、これからが劇的変身です。パサパサ、ゴワゴワスポンジ高野野郎が、フワフワ、マッタリのイケメン高野様に大変身です。</p>
<br />
<p align="left"><strong>隠し技その１</strong></p>
<br />
<p align="left">必ず、蓋をする。（変身過程は見せない奥ゆかしさ）</p>
<br />
<p align="left">近頃、電車内で化粧をする人がいますが、あれは、あれで驚きです。別人？とおもう程の技術で賞賛に値します</p>
<br />
<p align="left"><strong>隠し技その２</strong></p>
<br />
<p align="left">ちょろ火</p>
<br />
<p align="left"><strong>隠し技３（</strong>ここが、一番むつかしい）</p>
<br />
<p align="left"><strong>わすれる。</strong>しかも、<strong>焦げる前に思い出す。</strong></p>
<p align="left"><strong>絶妙のタイミングで思い出す。</strong></p>
<br />
<p align="left"><strong>　</strong></p>
<p align="left">蓋を開けるとプリンの様な顔をしたフワフワイケメン高野様に会えます。箸での移動が困難ですのでスプーンさんの介助が必要です。お洒落な器に入れ、テーブルへ。</p>
<br />
<p align="left"><strong>隠し技その４</strong></p>
<br />
<p align="left">手間隙がかかった様なフレーズを添える。</p>
<br />
<p align="left"><strong>例</strong>、（ あなたに、美味しいもの食べさせたくて<strong>頑張ってみたの</strong>。どう、お味は？）</p>
<p align="left">　　　</p>
<p align="left">　　　必ず、（美味しいよ。有難う）と、食材が<strong>無駄にならない</strong>。</p>
<br />
<p align="left">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p align="left">　　　　　以上、失敗は発見の母より。</p>
<br />
<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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